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ビューティー
2026/05/25
- 夜遅い食事のルール
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こんにちは1instagram→@salonrise
ダイエットを成功に導く鍵を握っているのは毎日の食事。
それがわかっているから食べる物に人一倍気をつけているのに、どうしても痩せない! という場合は、もしかしたらその心がけている食事こそが逆効果を生んでいるのかも。
ダイエット時に摂るべき食材、食事のタイミングなど、太らない食生活にはいくつかルールがあるんです。
単純に言えば、消費カロリーよりも摂取カロリーが上回れば、消費されなかったカロリーが脂肪として蓄積されていくといきます。でも、「カロリーを気にしているのに痩せない」と思っている人も少なくないのでは?
痩せやすいベストな食事タイミングを知る!
1度に摂るカロリーは少なくても、常に口の中に食べ物がある状態(ダラダラ食べ)をしていませんか? あるいは、毎食の時間がバラバラで、時には夜遅くに食事をすることがあるという方はいないでしょうか?
「何を食べたら痩せるか、太るか」とあわせて、食事の時間も重要なポイントになります。
特に夕食。就寝中に消費できなかったカロリーがそのまま脂肪として蓄積されやすくなるため、1日のうちで夜の食事量を控えめにする人も多いはず。でも実は、無理なく上手に痩せるには、摂取カロリーを抑えるだけではなく夕食の時間帯も重要です。
夕食の時間を設定する際、前日の夕食~朝食までの時間が空くほどいいとされています。夕食の時間が遅いと体内時計が乱れるという実験結果もあるそう。
夕食は、遅くても朝食から14時間以内に終えるよう習慣づけを。
生きていくために食べることは必要不可欠です。食べないわけにはいきませんので、上手な食べ方を覚えておくのもダイエットの近道になります。
痩せたいなら21時以降はなるべく食べないようにしたほうがいいのですが、21時以降に食べても太らないルールがあるそうです。
【21時以降に食べても太らない6つのルール】
・冷たい食事ではなく、火を通した温かい物を
・海藻や貝類が入った食事で新陳代謝アップを促す
・夜型タイプほど、たんぱく質を積極的に摂取
・ヨーグルトはドライフルーツを足し、温かい飲み物と
・揚げ物なら、カキフライかエビフライを
・ガッツリ系なら、エビチリかロールキャベツがおすすめ
意識しながら夜遅い食事も楽しみましょう!
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