ブログ
ブログ
ブログ
Blog
ビューティー
2026/06/29
「くびれができない」そんなお悩みの方へ
こんにちは!
RiseSALON の kurumi です!

Instagram →@salonrise

「ダイエットをしてもくびれができない」
「腰まわりがパンパンで寸胴に見える」
そんなお悩みはありませんか?

実は、くびれができにくい原因は肪脂だけではありません。
筋肉の硬さや姿勢のクセも大きく関係しています。


① 肋骨と骨盤の距離が縮まっている
反り腰や姿勢のクセによって、肋骨と骨盤の距離が近づくと、腰まわりが詰まって見えやすくなります。
本来あるはずのスペースがなくなることで、くびれのラインも出にくくなってしまいます。

② 脊柱起立筋が硬くなっている
背骨の横にある「脊柱起立筋」は、姿勢を支える大切な筋肉です。
長時間の立ち仕事やデスクワーク、反り腰などで硬くなると、腰まわりが張って見えやすくなります。
その結果、腰が厚く見え、くびれが目立ちにくくなることがあります。

③ 中臀筋・大臀筋が硬い
お尻の筋肉が硬くなると、骨盤の動きが悪くなり、姿勢のバランスが崩れやすくなります。
さらに、腰の筋肉に負担が集中しやすくなるため、腰まわりの張りにもつながります。

④ 肋骨が開いている
呼吸が浅かったり反り腰だったりすると、肋骨が開いた状態になりやすくなります。
するとウエストが横に広がって見え、くびれが出にくくなることがあります。

⑤ むくみや巡りの悪さ
腰まわりや背中の巡りが滞ると、余分な水分や老廃物が溜まりやすくなります。
その結果、腰がパンパンに張ったように感じたり、ラインがぼやけたりすることもあります。

《くびれを作るために大切なこと》
くびれを作るためには、腹筋だけを頑張るのではなく、身体全体のバランスを整えることが大切です。

✅肋骨と骨盤の位置を整える
✅脊柱起立筋やお尻の筋肉をゆるめる
✅巡りを良くする
✅姿勢を見直す
✅深い呼吸を意識する

土台が整うことで、ウエストラインはよりきれいに見えやすくなります。
まずは腰まわりや姿勢の状態を見直してみてはいかがでしょうか?

#青山#渋谷#表参道#痩身#小顔#脚#二の腕#お腹#くびれ#デトックス#リンパマッサージ#リンパケア#バストアップ#育乳#ヘッドマッサージ#ドライヘッドスパ#ピーリング#美肌#毛穴#ブライダル#フェイシャル#表参道痩身#青山痩身
一覧に戻る